「前者・後者」について書いた記事一覧
公開日:
:
et cetera-life
を公開しています。
「前者・後者」に関する考察を、以下に書いています。
「わかさまってこんな奴なんだ~」
と思ってお読みいただければ幸いです。
もう、カッコつけても仕方ないし、もともとカッコもついていないし。
「コーチとしてのプレゼンス」が、『得も言われぬ、”なにかすごい人” 感』
というのであれば、蹴り飛ばしてしまった方が、お互いのためなので正直にいきます。
※というよりも、「仮面をかぶり続ける」ことができないんです。
タイトル一覧です。
お好みのものからご覧ください。
●「前者・後者」論の出発点(心屋さん)http://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-2/
●「後者」からは「前者」はこう見えているよ・・・というお話しhttp://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-3/
●「後者」になった原因ではないけれど、かなり奥深い原因だったという話http://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-4/
●「スーパー後者」に押し出されて「後者」は、「前者もどき」に変身するhttp://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-5/
●前者か、後者か、って、自分への期待値が入っちゃうよねhttp://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-7/
●タイプ分けされたくない方はスルーしてくださいhttp://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-8/
●「前者・後者の特徴と判別法」一覧の読み方http://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-9/
●非常事態時の「前者・後者」の役割は?http://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-10/
●後者が「コーチングの乱取り稽古」をしても上手くいかないことが多いよねhttp://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-11/
●後者は「物わかりが悪い奴」ではありませんhttp://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-12/
●自分は何の能力が秀でていて、それを使っているのか?http://oml.core-infinity.jp/2016/04/former-and-latter-13/
↓の「後者の若狭 喜弘が主催する「前者・後者を判定する会」」は、
「私(若狭)が知識を教える会」ではなく、
参加者同士で共通点と違いを見つけ、自分で納得するための会となります。
==後者の若狭 喜弘が主催する「前者・後者を判定する会」==
日時:2016年4月30日(土) 13:15~16:45
その後懇親会予定
場所:JR南草津駅前 フェリエ草津5階会議室
定員:10名
メールフォーム
関連記事
-
-
「学び」を呼吸と同じように無意識にできるようになるために・・・
同じ勉強をしていて差がつく「本質的な理由」http://toyokeizai.net/article
-
-
ロボットに子供の雑談相手をさせるには?
「ロボットやAIまだまだと言っても、子供の雑談相手とか、冷蔵庫からビール取ってきて注いでくれる的な雑
-
-
碇を下ろして根を下ろすこと、動き続けること
> 「根を下ろす」というのは、下からの声を聞き取り続けることで、そのためには舟底をものすごく薄くして
-
-
創り出すための道具が変わっていくことをあきらめる
> 「自分たちが信用して、やってた時代って終わったんです」と吐きだすように言った。 > デジタル技
-
-
医師「で、どうされますか?」
とても個人的な話だが・・・・・。 最近、針式の腕時計の日付の数字が読みにくかったり、 手帳にメモ
-
-
紹介『ソーシャルメディアで伝わる文章術』
(ちょっと長めの文章になったので、Facebookからこちらにも複製。) 日本コーチ協会 京都
-
-
美しく散乱する部屋、あるいは多少の散乱ぐらいでへこたれない大らかな部屋
> 美しく散乱する台所、あるいは多少の散乱ぐらいでへこたれない大(おお)らかな台所が、私の理想です。
-
-
「信頼できる大人と出逢えれば変ります。」
> 問題を持つ少年少女が、どこで信用出来る大人と出逢えるか。 > 相手が先生でも、警察官でもいいん
-
-
若い世代の選択を全面的に支持する
> どんな選択がなされても全面的に支持するのだと覚悟は決めておきたいものです。 > この覚悟こそ、
PREV :
「合理的な世界一周」って楽しい?
NEXT :
理論を知っていても、過去のできごとを知っていても・・・