子供は見ている、「この人の力になりたい」
公開日:
:
最終更新日:2016/07/08
et cetera-life
子供は見てるし、考えてるからね。
もし、(持ち帰った仕事を)嫌々やっていたら、この子はこんなことを言わない。
誰も、「ほめてもらおう」などとは少しも思わず、
ただ「この人の力になりたい」と思うのみ。
人は誰もそういうもの。
子供ほど「親を守らなきゃ」と思っている人はいないんじゃないだろうか?
関連記事
-
-
ロボット教室の生徒諸君 その9~生徒のみんなに何を得てもらいたいか?~
僕が講師をしているロボット教室で、 生徒のヤル気や発想力に刺激を与えるにはどうしたらいいか、 と
-
-
ロボット教室の生徒諸君 その8~ハウステンボスのロボット王国~
ハウステンボスのロボット王国http://www.huistenbosch.co.jp/event/
-
-
「本やコーヒーのような・・・なくてもいいもの」
> 本やコーヒーのような……なくてもいいものがある世の中を考えたい。となると、自分の店だけ栄えればい
-
-
毎月の調べもののテーマ(4月分)
ロボット教室で各家庭に配布している月刊広報の原稿を書いています。 作っているロボットの解説
-
-
「思考表現することの楽しさ」
日本人は、テーマに対しての意見とその人自身を切り離して考える事ができない。だから、討論の授業だとして
-
-
誰にも、親を介護する、親を送る権利がある
> 親の介護とは、親を送るということは、自分の成長の完了じゃないか > 伊藤比呂美 (折々のこ
-
-
日本コーチ協会 神戸チャプターで紹介いただきました
日本コーチ協会 神戸チャプターのWebサイトに私の紹介を載せていただきました。 ≪リンク先≫
-
-
裏タイトル「あまちゃんから学ぶ 自己実現」
Sea urchin / shankaronline[/caption] 昨日、研修セミナー
-
-
ロボット教室の生徒諸君。
ロボット教室の生徒諸君。 君ならできる。 これは今やっていることの応用でできる。 ただし、
-
-
店を育てる、経営者を育てる
> みんな、ころあいを見計らって注文している。やばい、便利な優しい客になってはいけない。 > (中
PREV :
家族の中の役割を果たしきったその後は・・・
NEXT :
今できなくて、「面倒くさい」と逃げようとする君へ