紹介『ソーシャルメディアで伝わる文章術』
公開日:
:
最終更新日:2015/05/19
et cetera-life
(ちょっと長めの文章になったので、Facebookからこちらにも複製。)
日本コーチ協会 京都チャプターのWebサイトリニューアルの総合プロデュースをしていただいた前田めぐるさんの著書の紹介記事です。
人生の一部としてソーシャルメディアを楽しむ方法が書かれています。
(もちろん、ビジネスとしても一緒ですが、ビジネスの場合は目的がシャープなので、より広く「人生の一部」としました)
ソーシャルメディアであなたの投稿が共感を生む6つの方法 http://mori-room.com/?p=1777
本はこちら。
※「ビジネスの場合は目的がシャープ」
ビジネスの場合は、「こう見られたい」「こういう人として他者から見た価値を上げたい」というように、「ありのままの自分」よりも、同業他社・他者よりも際立たせることが目的になります。
それが悪い訳ではありませんが、
『自分の弱みを受け入れ、自分の強みを人も使えるよう正直に書く(=ありのままの自分)』
という視点では、「人生の一部」と言った方がピッタリなので、上記のように表現しました。
関連記事
-
-
ダメ出しできついのは、本心からそう思っていると知った時
My podcast / danielerossi[/caption] 植松努さんのFace
-
-
「人生は挑まなければ、応えてくれない。」
> 人生は挑まなければ、応えてくれない。うつろに叩(たた)けば、うつろにしか応えない。 > 城山三
-
-
Web記事『小島慶子 子どもたちのお小遣い制廃止、その心は?』
『子供を前のめりにさせる(受け身にさせない)』 という視点では、興味を持ちました。
-
-
プロとは、「発見する人」「発明する人」
「奇跡の復刊を支えた、とある書店員の仕事の軌跡」 「書店の生態系」 と言っても、店員さん
-
-
「ほめる」のは、対等なコミュニケーションを手抜きしてる?
ロボット教室の講師をしています。 生徒と接する時に心がけていることがあります。
-
-
店を育てる、経営者を育てる
> みんな、ころあいを見計らって注文している。やばい、便利な優しい客になってはいけない。 > (中
-
-
アンパンマンのあんが粒あんの理由
> 正義って、普通の人が行うものなんです。偉い人や強い人だけが行うものではないのね。 > やなせた
-
-
「ダサいくらいなんだよ。我慢しろよ!」(あまちゃん)
Sea urchin / shankaronline[/caption] 京都新聞のお試し
-
-
「メンタル・ケア・ワーカー」見学記
Wheelchair / zeevveez[/caption] 先日、ある病院に「メンタル
PREV :
ロボット教室って何をするところ?
NEXT :
コーチング料金に草津プレミアム商品券を使えます



