お酒を久々にいただきます
公開日:
:
最終更新日:2014/05/10
et cetera-life
今日はお酒を飲める日。
って、自費だし、昼間のセミナーがメインなのだけれど。
~~~~~~~~~~~~~
お酒は好きだし、
部屋にいろいろな種類のお酒がたくさん並んでいるけれど、
「お酒を飲むために飲む」
「ただ酔うために飲む」
「ただ習慣で飲む」
「飲むためだけの飲み会に行く」
「仕事を得ようと下心で飲み会に行く」
ことをやめようと決めたのでした。
お酒は、身体のあちこちに負荷をかけます。
喉だったり、
睡眠不足だったり、
閃きの出処が浅くなったり。
そして、時間を無駄に使います。
人生がもったいないので、不要な時にはお酒を飲むのを控えようと決めました。
そうは言ってもまだ10日。
魚の粗の酒蒸しをつくったらアルコールが残っていたり、
塩麹につけた野菜は、漬けてから日にちが長くなるとアルコール発酵をしていてブクブクしていたり。
結局、アルコールとは離れていないわけですが。
でも、今日は大手を振ってお酒を飲みます。
セミナーの卒業をお祝いするお酒です。
ああ、楽しみです。
関連記事
-
-
「冨久者有智 遠仁者疎道」
この寺院からではありませんが、「冨久者有智 遠仁者疎道」の色紙をいただきました。 フリガナ
-
-
家の中の電磁波を「理科実験」として見る
bar magnet on a compass array / daynoir[/caption]
-
-
2014年スケジュール帳
2014年用スケジュール帳を入手しました。 表紙には何も書かれていません。 リ
-
-
学問になる前の感受性
リンク先の記事を是非読んでほしい。 爆笑問題・太田、障害者施設殺傷事件の犯人「意思疎通でき
-
-
「四十にして惑わず」から「四十になったら、できた限界を越えよ」へ
『プロに論語 第2回 イントロ・その2 http://www.mishimaga.com/pro
-
-
ありがとうって言ってもらえる仕事
毎日新聞の毎日かあさん「母のたすき」。 > 大きく変えることはできなくても 少しずつ良い方向へ
-
-
話が続くような終わり方で話す?
> あのまだるっこいような、圭角(けいかく)のとれた関西弁は、「論争」や「処断」の言葉ではなく、「話
-
-
「多様性と天使の分け前」について、集中考察
「多様性と天使の分け前」について、集中考察 このような「問い」を立てました。 ●多様性が高い



