プロとは、「発見する人」「発明する人」
公開日:
:
最終更新日:2016/09/23
et cetera-life
「書店の生態系」
と言っても、店員さん同士の関係の話ではなく。
1冊の本、2人に買ってもらえたら2冊になる。
少しのことで極端に売れはじめることがある。
そうな。
~~~~~~~
狭い時間の視点で見ないで、
1分野1冊の本の「1次元」で見るのではなく、
組合せを変えてみて、
2冊あれば2次元、3冊あれば3次元の視点
を、お客さんに提供するのが本のプロの仕事。
プロとは、「発見する人」「発明する人」。
関連記事
-
-
ロボット教育、プログラム教育で、「目的としていないもの」を手に入れろ
ロボット教育、プログラム教育を 文部科学省は、2020年から小学校以上の必修にしようという案が出て
-
-
「面倒くさい」と「やりきる」は別問題だよね
リンク先の記事と同じく、 「面倒くさい」 という生徒(ロボット教室)が多い。 中に
-
-
SNS上のビッグデータを分析したら・・・
(経済気象台)感情分析の効用 より タイトルはともかく、記事自体は SNS上のビッグデータを
-
-
「民主主義には二度万歳をしよう」
> 民主主義には二度万歳をしよう。一度目は、多様性を許すからであり、二度目は批判を許すからである。た
-
-
「弟が家事を手伝わなくてもいい理由」を求める代わりに、しごいてあげましょう
確かに、「納得できる理由」なんでやってくることはないのだから、 自分にとって必要なスキ
-
-
受験生の皆さん。 自分の得意の方法で、インプットしてください。
> アフロでもかどは痛いんじゃ > 受験生の暗記法 (折々のことば 選・鷲田清一) しょ
-
-
それって、本当に知ってる?
文章提出終了。 先月末が締切りの文章で調べたもの。 シャボン玉液を放置しておくとダメになる理
-
-
『課題研究メソッド~よりよい探究活動のために~』
別件で調べ物をしていたら、このような書籍が発売予定とのことです。 著者ご本人の宣伝記事ではありませ
PREV :
アラカルト
NEXT :
子供たちや動物は、人の大人を調教している


