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Vol. 74 [チームワークはどこにある?]

公開日: : Core Infinity 通信

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  Core Infinity 通信【Vol. 74】   2014/09/05
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【チームワークはどこにある?】

 結論から書いちゃおう

   『チームワークを発揮するとは、
    自分ができることをすることではなく、
    他のメンバーができないことをすることである。』

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 こう書いちゃうと、

  「何、当たり前のことを」

 とお叱りを受けそうですが、以下に記した事例の時、チームワークを発揮していますか?

 ●職場で、「緊急なんだけど、この仕事を引き受けられる人はいないか?」
  と同僚が叫んでいる時
 ●その人が仕事を抱え込んでいて、細かな点をポロポロと落としているように見える時
 ●PTAの集会で、「会長になっていただける方は?」と全員に問いかけられた時

 うまくいっているときだったり、自分に余裕があるときにチームワークが発揮されるのは当然です。
 うまくいっていない時、自分に余裕がない時に、どのようにチームワークを発揮するか、ということです。

 もちろん、自分の仕事が手一杯だったり、プライベートの育児や介護で忙殺されているとき、まったく様子が理解できないときは、状況を把握するために、しばらく傍観するしかありません。

 でも、あなたはチームメンバーなんですよね。
 チームの目標に向かって、自分の役割を果たしたいと思っているのですよね。

 当たり前のことをできていますか?

 「できない」
 「今の自分には無理」
 「誰か、できる人がやってくれないと」
 「時間がない」
 「スキルがない」

 こんな判断から、声を上げることさえせず、見えないふり、聞こえないふりをしていませんか?

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 言葉遊びのようですが、
 現在、そのチームにチームワークがあるかどうかは関係ありません。
 「チームワークがない」という「チームワーク」を発揮しても仕方ありませんから。

 あなたが、「チームワークを発揮する」ことを考えましょう。

 「チームワークを発揮」するとしたら、こんなことをしているのではないでしょうか。

 ●チームとしての会話に参加する。
 ●「できること」「できないこと」を話す。
    ・・・「やりたくないこと」「面倒だなと思うこと」ではない。
 ●プロジェクトが動いているときは、「開いた穴を埋める」
    ・・・「穴を開けよう」と思っていなくても、スタートして状況が
       進展すると、「穴が開いてくる」ことがあるのです。
       むしろ、そういうときの「穴を埋める」ことが重要です。
 ●「任せる」ことと「放置」「責任転嫁」を区別する。
    ・・・任せたからには、あなたにも責任があります。
       成功したら、あの人の手柄、失敗したら、あなたの責任です。
       これは、部下でも、上司でも、立場によらず同じです。
 ●自分ができることやるのではなく、任せた人ができないことをする。
 ●「ヘルプ」と言われたら、即座に話を聴くよう向き合う。
 ●さらに、その次の一手のために動く。

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 「自分ができることするのではなく、任せた人ができないことをする。」
 について、もう少し追加します。
 (これが本題だった!!)

 例えば、子供に家事のお手伝いを頼むとします。
 親として、「自分ができること」をやったら、子供はやることがありません。

 家事のお手伝いの時に、食材を触った手をペロッとなめてしまう癖がある子どもに対して、
 鶏肉を包丁で切ることを任せたら、鶏肉を触った手をペロッとなめてしまうかもしれません。

 また、
 職場で、新入社員に電話番を依頼して、
 自分ですべての電話を受け、すべての対処をしていては、新入社員はやることがありません。

 同じく職場で、クレーム対応のトレーニングをしていない新入社員がクレーム電話を受けたとき、
 「成長を促す」「経験させる」という教育的な戦略性をもって決められたことではないのに、
 「関わりたくない」「自分のほかの仕事があるから」と、対応が終わるまで放置するのでは、トラブルが拡大します。

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 「自分ができること」であったとしても、任せたら、最後まで任せないといけないし、
 「相手ができないこと」は、いくら自分が嫌なこと、難しいことであったとしても、自分がやらないといけません。

 自分が不得意であったとしても、適任者がほかにいたとしても、
 自分からも声を出して適任者を呼びながら、
 「穴を埋める」ために身体を張らないといけません。

 サッカーで攻められたとき、味方のゴールの前では、急所を守りながら、蹴られた球に当たりに行きます。
 (もちろん、その後の球をどうするかを考えた上で)

 それと同じことです。

--------------------

 もう一つ。
 『「ヘルプ」と言われたら、即座に話を聴くよう向き合う。』
 についても。

 基本的に、それぞれが最大限の能力を発揮しようとして、
 自分の責任の範囲を超えて責任感を持っているときには、

 「ヘルプ」と言われたら、それは本当に「ヘルプ」な状況です。
 こんな時に、「説明を求める」人もいますが、ベストなタイミングを逃します。

 つべこべ言わずに「ヘルプ」しましょう。

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 だからといって、

 「責任感なく、最後までやりきらない」ことを甘やかしていいという訳ではありません。

 自分の能力の限界を見極めず、
 自分の能力の限界を超えるチャレンジをしようとせず、
 お膳立てを求め、
 自分の責任範囲を一人の判断で限定して、チーム内での責任をを引き受けない

 ような人の「ヘルプ」をそのまま助けては、その人の成長をむしろ阻害します。

 このような場合は、

 ●誰の領域のことかを理解させる。(自分の領域、他人の領域、神の領域)
 ●個人の立場、チームの立場、相手チームの立場など、視点を変えて考えさせる。

 そのために、「話を聴くために向き合う」ことも大切です。

 やはり、心の片隅では、「チームとして、1回も負けてはいけない」と思うのは当然のことですが、

 チームメンバーの成長ため、「1回の負けを学ぶ場にする」判断をすることもアリです。
 実践の中でしか学べないこと、
 実践の緊迫感の中でしか気づけないこと、
 というものもあるのですから。

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 チームワークを発揮するときに必要な能力は、

 ●周りを見る観察力のレベルや観察の仕方
   ・・・・・・「センサーを持つ」という言い方もします。
 ●気づくこと
 ●その瞬間に身体が動くこと
   ・・・・・・厳密には、「行動すること」ではありません。
         「行動」は判断するのでタイムラグがあります。

 まるで武術のようです。
 審判がいる試合の場ではなく、敵が何人いるかもわからない、試合開始も終了も合図がない、危険地域での戦いのようです。

 そう。
 「チームワークある行動」は、思考せずに、状況を理解し、身体が反応することです。

 「思考している人」は、「できない理由」「やらない理由」を思考しているものです。

 「思考せずに身体を動かす」には、
 心のトレーニングが必要だし、
 チーム内での信頼関係があること
 チーム内での信頼関係に疑問を感じない程度に信頼していることが前提になります。

--------------------

 ですが、私(Yoshi:よし)の経験上、

 「信頼関係を無条件に信じていてはいけない」

 と思わせる人も出てくるものです。

~~~~~~~~~
 あるプロジェクトの中で、ある一人が結果的にミスをしたとします。

 「結果的にミス」とは、終わってみてからわかった注意点に、やっているときには本人も周りも気付かなくて、そのために「うまくいかなかった」という結果になった場合のことです。

 こういう時に、

   「注意深く考えておけばわかったはず」

 と言うのは正論です。
 正論で、「後ろから矢を射かける」ことをする人がいるのです。
~~~~~~~~~

 でも、状況が移ろい代わり、人も、相手の判断基準も日々変化する中で、過去の経験を活かせないのはほとんどです。
 過去の失敗例、成功例だけに頼っていては、本当に必要な判断ができません。

 誤解される覚悟で書けば、

   「その瞬間」に、「考えず」に、判断する。

 ことが必要なのです。
 「考える」というのは、「目の前のことを見ず」に、「過去の経験を思い出す」ことを言います。

 そして、正論を言う人は、

   終わって結論が出てから、
   それに合致する根拠を探して言うので、
   「いつも正しい」

 です。

 けれども、言われる立場からすると、

   『後ろから矢を射かけられる』

 ようなものです。
 職場で、上司や年長者はこういうことをしがちです。
 評論家は不要です。

 こういう対応をされると、

   ・仕事を引き受けない。
   ・他の人の手助けもしない。
   ・しくじった時でも正直に報告しない。
   ・確実にできることだけをする。
   ・「完全にチームを信頼」できない。

 という反応を示すことになります。

 これは、チームワークがある行動でしょうか?
 チームワークを発揮させない言動が引き起こした結果です。

--------------------

 そうだ。
 「正論を言う」以外に、困った行動がもう一つありました。

 「私の行動に指示を出す」です。

 バックでサポートするのではなく、「行動に指示を出す」人がいます。

 指示を出されると、

   ・指示のあることだけ動こうとする。
   ・考えなくなる。
   ・指示を待つようになる。
   ・それまでの行動と身体の判断とのつながりが切れる。

 結果的に、

   ・自分が穴を開けないように、確実なことだけの責任を引き受ける。
   ・他人の穴に無関心になる。
   ・ワンテンポ以上遅れる。

 ことになります。

 全員が結び付くチームワークではなく、
 動かされるパーツになる、いわば「マスゲーム」です。

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 もう一つ解説します。
 「穴を埋められて怒る人」「穴を埋められることを拒否する人」もいます。

 自分の力不足を指摘されたようで、嫌な気分になるのでしょう。

 最大限の努力をしていて穴があるのは、仕方がないことです。
 むしろ、穴を無くすことは絶対にできません。

 「自分の領域」のことは、今意識していること以外は不注意なものですし、不得意な面は能力が低いものです。
 「他の人の領域」のことでは、人の価値観、生き方は多種多様です。思うがままに動かすことはできません。
 「神の領域」のことでは、天災など災害、公共交通機関の事故など、そのまま受け入れるしかありません。

 穴があることをあげつらってあざけっている訳ではなく、
 「穴を発見して、この場でベストなこと、できることは何だろう」
 と行動しただけのことだったのでした。

 「他の人に穴を埋められる」ことに、恥や怒りを感じないで、チームメンバーと感じて感謝しつつ受け入れる、という心の柔軟性もまた必要ですね。
 (チームメンバーは、自分が寄せ集めたメンバーだけではなく、勝手連的に応援してくれる人もメンバーと考えましょう、ということです)

--------------------

 最初に記した、

   『チームワークを発揮するとは、
    自分ができることをすることではなく、
    他のメンバーができないことをすることである。』

 は、当たり前のようで、当たり前じゃないですね。

 「頭でわかっているのにできない」

 ことなのです。

 「頭でわかっているからできない」

 のかもしれません。

 ●パスを出すこと
 ●パスを受けること
 ●大局的な視点で見ること
 ●穴を知ること
 ●穴を埋めること

 それは、

    信頼関係を最初に築き、
    互いの信頼を確認しあって、
    自分の役目に没頭する。

 だけのことです。

 ただし、「役目」とは、「役職名」ではなく、その瞬間に求められていること、
 というのは、改めて書くほどのことでもないですね。

              あなたが今いる逆境を幸運に変えるコーチング
                    若狭 喜弘(Yoshi)

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