*

プロとは、「発見する人」「発明する人」

公開日: : 最終更新日:2016/09/23 et cetera-life

「奇跡の復刊を支えた、とある書店員の仕事の軌跡」

「書店の生態系」

と言っても、店員さん同士の関係の話ではなく。
1冊の本、2人に買ってもらえたら2冊になる。
少しのことで極端に売れはじめることがある。

そうな。

~~~~~~~

狭い時間の視点で見ないで、

1分野1冊の本の「1次元」で見るのではなく、
組合せを変えてみて、
2冊あれば2次元、3冊あれば3次元の視点

を、お客さんに提供するのが本のプロの仕事。

プロとは、「発見する人」「発明する人」。


関連記事

988b5067e5983b1a7aa0e194f6e2c94a_s

Web記事『小島慶子 子どもたちのお小遣い制廃止、その心は?』

『子供を前のめりにさせる(受け身にさせない)』 という視点では、興味を持ちました。

記事を読む

December2016

切羽詰まったとき・・・・

Twitterのリンク先の元記事が削除されたもよう。(アカウントもなくなっている) なので概要を記

記事を読む

3a61f6f6f000352d400cefbdd6d08b27_s

そこからスタート

> 明るみに出ていることの裏にも重要な事実があり、原則には例外があり、できごとには背景がある。 >

記事を読む

988b5067e5983b1a7aa0e194f6e2c94a_s

普段使っている言葉を覚えたときのように、コーチングを学ぶ

「コーチングを学ぶ」のと、「言葉を学ぶ」は同じ。 「言葉」というのは、日本語を話す両親から生まれた

記事を読む

Old lady's offer / theo_reth

お金が無い時でも人にプレゼントするには?

Old lady's offer / theo_reth[/caption] このようなWe

記事を読む

Title_family

自分の系譜を想う

(大竹しのぶ まあいいか:148)私につながっている想い より ~~~~~~~~~ 母の部屋

記事を読む

September2016

対立したときの会話が「対話」

「ダイアログが大切だ」と言ってあちこちでいろんな人と対話していても、意見の相違や対立や摩擦や葛藤に遭

記事を読む

November 2013 Wellfleet MA Uncle Tim's Bridge / elmerfishpaw

子供、子供、子供。少なくとも叔父さんになる!

November 2013 Wellfleet MA Uncle Tim's Bridge / e

記事を読む

November2016

創り出すための道具が変わっていくことをあきらめる

> 「自分たちが信用して、やってた時代って終わったんです」と吐きだすように言った。 > デジタル技

記事を読む

November2016

拍手は、空っぽの抱擁だとしたら

> 拍手は、明らかに空っぽの抱擁に、空っぽの叩(たた)く動作が加わったものとみることができる >

記事を読む

Title_learning child
おじさんから甥っ子への手紙

あの場で話すと、「勉強しろ」と説教するような雰囲気になるから言わなかっ

Title_learning child
大物の、夏休みの宿題が残っていませんか?

夏休みも中盤にさしかかり、やることといえば・・・http://ameb

Title_learning child
読書感想文でも何でも、文章を書こう

読書感想文に「つまらん」とだけ書いたら教頭先生に呼ばれ、その結果国語が

Title_learning child
夏休みの計画をもう1回立て直そう

ご存知カジュさんのブログより。 いまさらだけれど、夏休みの計画通

Title_learning child
「ちょっと難しい」はどれくらい難しい?

日本語で開発要件を正確に伝えるのは難しい「ちょっと難しい」にはどういう

→もっと見る

  • 「メール通信」読者の方は、体験ミーティング(3,000円/45分)が1回無料です。
  • 素の自分をさらけ出せる場『原点』を一緒に創るコーチ
    若狭 喜弘(Yoshi:よし)
    です。

    素の自分をさらけ出せる、安心・安全な場『原点』をまだ持っていない人と一緒に『原点』を創っていくのが、私の役割です。

    詳しくは、下記プロフィールをご覧ください。
    http://core-infinity.sakura.ne.jp/?page_id=516

PAGE TOP ↑